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LABEL DESIGN MAKER パソコンから手軽に簡単ラベル作成

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LABEL DESIGN MAKER パソコンから手軽に簡単ラベル作成

LABEL DESIGN MAKERとは

  • LABEL DESIGN MAKERで作成したラベルは、ラベルライター(以後プリンターと記述します。)ですぐに印刷することができ、職場での整理整頓、工場や倉庫での作業環境の改善などに活用できます。

対応製品と対応OS

EC-P10 / KL-E300 / KL-E550 / KL-E500

Windows®対応
macOS®対応

KL-V460 / KL-G2 / KL-M50

Windows®対応
※接続に際して、プリンタードライバーが必要となります。
※Macには対応しておりません。

対応OSバージョンはダウンロードページをご覧ください。

LABEL DESIGN MAKERの特長

カテゴリから選んで作成

さまざまなカテゴリから、サンプルを選んでラベルが作成できます。

備品管理 / 機器校正 / 注意 / 案内 / 5S運動 / 分別 / 書類・ファイル / 名前 / 節電 / 値札 /
インデックスラベル / インデックスカード

シーンから選んで作成

使用シーンから、サンプルを選んでラベルが作成できます。

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おもなラベル作成機能

表作成機能

行数、列数を指定し、簡単に表を作成することができます。

表作成機能

連番機能

数字(アルファベット)が入ったラベルを、連続した番号で印刷する機能です。

連番機能

タイムスタンプ機能

日付や時刻を、指定した形式で挿入することができます。

タイムスタンプ機能

差込機能

ラベルの中の文字やバーコードだけを入れ替えながら、複数枚のラベルを連続して作ることができる機能です。備品管理ラベルを作るときなどに便利です。

差込機能

サンプル紹介

さまざまなシーンで活用できる便利なサンプルを紹介します。

サンプル
サンプル
サンプル

接続方法

LABEL DESIGN MAKER とプリンターの接続には、USBケーブルによる方法と、無線LANによる方法があります。

EC-P10をお使いの場合は、こちらの「EC-P10お客様サポート情報」をご覧ください。その他製品は以下をご覧ください。

USBケーブルで接続する場合(KL-E300 / KL-E550 / KL-E500)

  1. パソコンとプリンターをUSBケーブルで接続します。

USBケーブルで接続する場合 (KL-V460 / KL-G2 / KL-M50)

  1. はじめに、プリンタードライバーをインストールしてください。
    プリンタードライバーは、こちらからダウンロードして、実行してください。
    ※Macには対応しておりません。
  2. パソコンとプリンターをUSBケーブルで接続します。手順については、各機種の取扱説明書を参照してください。

無線LAN(クライアントモード)で接続する場合 (KL-E300 / KL-E550 / KL-E500)

プリンターを、お使いの無線LAN環境に、クライアント(子機)として接続します。
お使いの無線LAN ルーターまたは無線LAN アクセスポイントを経由して、パソコンと接続します。

  1. プリンターの無線LAN(Wi-Fi)切替キー無線LAN(Wi-Fi)を、3秒以上押してから離します。
    プリンターがWPS(Wi-Fi Protected Setup)待機中となり、無線LAN(Wi-Fi)ランプが緑色で速く2回ずつ点滅します。
  2. 約2分以内に、無線LANルーター/アクセスポイントのWPSボタンを押して、WPS待機中にします。
    (WPSボタンの操作などについては、無線LANルーター/アクセスポイントの取扱説明書をご覧ください。)
  3. 接続が完了すると、プリンターの無線LAN(Wi-Fi)ランプが緑色で点灯します。

※上記以外の設定については、LABEL DESIGN MAKERの「設定」-「無線LAN設定」から、表示される内容にしたがって操作してください。

無線LAN(アクセスポイントモード)で接続する場合 (KL-E300 / KL-E550)

プリンターと、パソコンを直接、無線LAN で接続します。
プリンターがアクセスポイントとして動作するため、無線LAN の環境がなくても、使用することができます。
購入時の設定のまま、接続することができます。

  1. プリンターの電源キーを押して、電源を入れます。
  2. プリンターの無線LAN(Wi-Fi)切替キー無線LAN(Wi-Fi) を押して、無線LAN(Wi-Fi)をONにします。無線LAN(Wi-Fi)ランプが緑色で速く点滅します。
  3. パソコン側で、無線LAN(Wi-Fi)の接続先としてプリンターを指定します。
    KL-E300のSSID(購入時):「CASIO KLPC18 AP」
    KL-E550のSSID(購入時):「CASIO KLPC46 AP」
  4. 接続が完了すると、プリンターの無線LAN(Wi-Fi)ランプが緑色で点灯します。

※アクセスポイントモードで接続中は、ネットワーク経由のデータのやり取り(メール送受信など)はできませんので、クライアントモードでの接続をおすすめします。

※必要に応じて、無線LAN設定を変更できます。LABEL DESIGN MAKERの「設定」-「無線LAN設定」-「アクセスポイントモードで接続する」にて設定してください。




※Windows は、米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。

※Mac、macOSは、米国およびその他の国で登録されたApple Inc.の商標です。